| □ マイケル君&キッド君 □ |
清里オフ会も終わり、ヒコの実家に1泊したキッド君は いよいよマイケル君のお家に向けて出発です。 マイケル君のお家に近づくにつれびっとに落ち着きがなくなりクンクン鳴いていました。 前に遊んだことがあるので景色を覚えているのかな?それとも… マイケル君のお家に着き、まずはちょびっと達がマイケル君とご挨拶しました。 そのあとKasmamaさんとキッド君の待望のご対面です。 「いや〜ん♪」の声と共にKasmamaさんのお顔が一気に緩みました(笑) 2週間の間ちょびっとHPでキッド君の生活振りを見て下さっていましたが、 やっぱり生キッド君は格別でしょ〜(^-^) そしてこれからが大切な時間、マイケル君とキッド君とのご対面です。 マイケル君はあまりワンコと遊んだことが無いので キッド君が来て大丈夫か?お兄ちゃんになれるのか? Kasmamaさんの不安があったようですが、 マイケル君の態度を見てそんな不安は一気に飛んでしまいました。 マイケル君は優しくキッド君の匂いをクンクン嗅ぎ、 キッド君から逃げるような事は全然無かったのです。 そしてキッド君もすぐにマイケル君に慣れてノープロブレム(^▽^) |
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マイケル君: クンクン、クンクン キミ、キッドって呼ばれているけど もしかしてボクの弟になるの? キッド君: はじめまちて。 ちょっと怖いな… |
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マイケル君: クンクン、クンクン キッド君: なーんだ全然怖くないね 茶色いお兄ちゃんは ボクの本当のお兄ちゃんになるの? よろちくね。 |
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マイケル君とキッド君のご挨拶を 見つめるちょびっと達 びっとは複雑な心境かな? |
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キッド君: 新しいママでちゅか? マイケル君: クンクン、クンクン |
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お仕事から戻ったきょるパパさんも キッド君にメロメロ |
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すっかりなじんでしまったキッド君。 マイケル君は本当にキッド君の事が 気に入ったみたいですぅ。 良かった(^_^) |
| 仲良しになったマイケル君とキッド君が遊んでいるうちにちょびっと達はキッド君に 見つからないようにこっそりお別れをしました。 車が動くとびっとはキッド君が居ないことに気がつき、キッド君の匂いがたっぷりついている 残された首輪を匂いが無くなるまでずっとペロペロ舐めていました。 キッド君の事が好きだったもんね… 本当の弟の様に可愛がったもんね… キッド君が居なくなって寂しくなるけど、また会える時が来るから そのときはまた仲良く遊ぼうね。 |
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| キッド君、 ボクの事忘れちゃ イヤでしよ |
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キッド君、ボクは いいお兄ちゃんじゃ 無かったけど 今度はマイケル君に 可愛がってもらんだぞ | |
| こうしてキッド君は無事Kasmamaさん&マイケル君の所へ届けられました。 キッド君、つたないお兄ちゃん達だったけどちょびっと達と仲良くしてくれてありがとう! マイケル君お兄ちゃんと仲良くKasmamaさんちでいっぱい可愛がってもらおうね。 マイケル君、頼んだよ〜。 |
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次は1ヶ月振りにキッド君と再会だよ〜 | ![]() ![]() ![]() |